policy
マルチステーク
ホルダー方針
YFCでは多様なステークホルダーと共に持続可能な価値創造を目指し、責任ある経営を推進しています。
社員、顧客、取引先、地域社会、そして投資者を含むすべての関係者(ステークホルダー)との良好な関係を築きながら、企業の成長と社会的責任を両立させることを重要な使命と考えています。
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1. ステークホルダーとの共生を通じた価値創造
システム開発、AI、ロボティックスといった高度なITソリューションを提供しています。これらのサービスを通じて、顧客のビジネス課題の解決と競争力向上に貢献するとともに、社員一人ひとりの創造力と専門性の向上を図っています。多様な背景を持つ社員と密に連携し、新たな価値を創出することが、全てのステークホルダーの利益につながると確信しています。
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2. 持続可能な企業運営へのコミットメント
環境への配慮、働きやすい職場づくり、法令遵守、倫理的行動などを企業の基盤として位置づけ、持続可能な企業運営に取り組んでいます。また、多様性な重視、円滑なコミュニケーションの推進、適正な労働環境の整備など、グローバルな視点を持った経営も行っています。
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3. 社員の能力開発と多様性の尊重
多様な人材を積極的に採用し、キャリア形成やスキルアップを支援しています。社員一人ひとりの能力や個性を尊重し、多様性を活かせる職場環境を整備しています。定期的な研修やキャリア相談の機会を設けることで、社員の自己実現と企業の競争力向上を両立させています。
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4. 顧客満足度の追求と信頼の構築
顧客のニーズを的確に理解し、最適なITソリューションを提供することに全力を尽くしています。品質管理や情報セキュリティの徹底により、信頼性の高いサービスを提供し、長期的なパートナーシップを築いています。顧客からのフィードバックを真摯に受け止め、継続的な改善を推進しています。
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5. 社会貢献と地域発展への取り組み
社会の一員として、地域社会の発展に貢献する具体的な活動を推進しています。IT教育や地域の若者支援、環境保護など、多方面にわたる社会貢献活動を展開し、企業市民としての責任を果たしています。
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6. パートナーシップと透明性のある経営
取引先や業界団体と連携し、公正な取引や情報の公開を徹底します。また、定期的な報告やコミュニケーションを通じて、ステークホルダーの皆さまに我々の活動を透明に伝える努力を怠りません。
私たちは多様なステークホルダーと共に、持続可能なIT産業の発展に寄与し続けます。今後も信用性と革新性を持ち合わせた経営を心掛け、社会から信頼される企業を目指してまいります。
Initiatives
当社のSDGsの取組み
みんなの未来株式会社は、
企業としてSDGs(持続可能な開発目標)への
取り組みを行っています。
みんなの未来株式会社では、環境配慮や働きやすい職場づくり、地域社会とのつながりを大切にし、SDGsの実現に向けた取り組みを進めています。
これからも持続可能な未来に貢献してまいります。
環境
社会
ガバナンス
pick up
ピックアップ
弊社は事業活動を通じて社会の進歩に貢献することを、企業理念として掲げておりますが、事業以外でも地域や社会の発展に貢献することを心がけています。
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当社は2018年より、緊急救援や自然災害など、さまざまな緊急事態への寄付活動を継続しており、長年にわたる支援の実績があります。
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紙資源の削減や電子化、廃棄物のリサイクルを進め、循環型社会に貢献しています。
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日本赤十字社を通じて、災害により被災された方々に役立てて頂けるよう義捐金寄付の支援を行っています。















